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北極

北極 塗り絵

北極の塗り絵はすべて無料で、会員登録なし。PDFを開いてすぐ印刷でき、子ども向けの簡単な絵から、大人もじっくり楽しめる細かな絵までそろっています。

北極の無料塗り絵を印刷

氷におおわれた標識や、プレゼントを運ぶそり、サンタの工房など、北極の冬景色を描いた塗り絵がそろいます。ペンギンやホッキョクグマ、フクロウ、イッカクも登場し、絵ごとに違った物語を楽しめます。

おすすめの色

雪や氷は白を残し、影に薄い水色や青を重ねると、冷たい空気が伝わります。標識やプレゼントには赤や緑、工房の灯りには黄色を使うと、クリスマスらしい景色になります。

年齢や塗りやすさで選ぶ

3歳ごろの子ども向けには、氷におおわれた標識のように形が大きく単純な絵を。簡単な絵は少なめなので、7歳ごろなら郵便受けや標識の細部にも挑戦できます。かわいいペンギンや、氷上で釣りをするサンタも親しみやすい題材です。

大人向けの細かな絵

大人向けには、エルフが菓子を焼く場面や、おもちゃ工場、飾りを施したクリスマスの曼荼羅など、塗り分けの多い絵が楽しめます。そりの贈り物や村の建物にも目を向けると、細部までじっくり塗れます。

北極の氷と物語の北極

地理上の北極点は北極海にあり、陸地ではなく海氷におおわれています。サンタやエルフの工房がある北極は、絵本やクリスマスの物語で親しまれている想像上の舞台です。

クリスマスの支度を描く

エルフがツリーを飾ったり、クッキーを焼いたりする絵では、誰が何をしているかを話しながら色を選んでみましょう。サンタの店や工房の場面を見比べるのも楽しい時間です。クリスマスの塗り絵と合わせて、飾りの色を考えるのもおすすめです。

北極の塗り絵をPDFで印刷する

各絵の「PDFを開く」からPDFを開き、「印刷」を押すと直接印刷できます。スマートフォンからも操作できます。細かな模様には色鉛筆、広い面を塗るときは少し厚めの紙が使いやすいです。